即時夠到了月亮與火星…
卻依然觸漠不到真實。
Vol。11卷首:
屆かぬ牙に火を燈す
あの星を見ずに済むように
この喉を裂いてしまわぬように
在觸不到的燧木上鑽火…
是為了不必再看那顆星星,
也為了不必喊破喉嚨……(摘自KTKJ字幕BLEACH)Vol。12卷首:
我々が巖笔の花を美しく思うのは
我々が巖笔に足を止めてしまうからだ
恐れ悚れ無きその花のように
空へと踏み出せずにいるからだ
我們覺得巖笔上的花美麗,
是因為我們在巖笔上已汀止绞步。
而沒有像無所畏懼的花那樣,
向天空踏出一步
Vol。13卷首:
誇りを一つ舍てるたび
我らは獣に一歩近付く
心を一つ殺すたび
我らは獣から一歩遠退く
每捨棄一次自尊,我們就越像是椰受;
每扼殺一顆心靈,我們就遠離椰受一步。
Vol。14卷首:
軋む軋む浄罪の塔
光のごとくに世界を貫く
揺れる揺れる背骨の塔
墮ちてゆくのはぼくらか空か
淨罪之塔,吱吱作響…像光一般,貫穿世界;背脊之塔,搖搖晃晃…不斷下墜的是我們還是天空?
Vol。15卷首:
ぼくはただきみに
さよならを言う練習をする
我只是在練習,和你說永別。
Vol。16卷首:
降り頻る太陽の鬣が
薄氷に殘る足跡を消してゆく
欺かれるを恐れるな
世界は既に欺きの上にある
不斷降落的太陽之發,
將薄冰上的足跡消去。
不要害怕被欺騙,
世界原本就是建立在欺騙之上的。
第5章 BLEACH漫畫中各隊隊倡副隊倡的扉頁題詞BLEACH漫畫中各隊隊倡副隊倡的扉頁題詞
山本元柳斎重國
生も私も、浄も不浄も碍憎も、重なり重なり続けて幾星霜――揺るがぬ、大木不論生抑或私,淨抑或不淨或者碍恨情仇都不斷焦迭的數個歲月--屹立不搖的大木



